挨拶

 第七回全国歯科医師会野球大会(主管:北海道歯科医師野球連盟)

ご挨拶



日本歯科医師野球連盟 会長 長谷宏一

ホームページの更新にあたり一言ご挨拶申し上げます。日頃は日本歯科医師野球連盟にたいしましてご協力、ご支援を賜わり誠にありがとうございます。
今年は次々に発生する台風、西日本豪雨、北海道地震等自然災害が大変多く不幸にも命を落としされた方々に対してご冥福をお祈り致します、また避難所や仮設での生活を強いられている皆さんが一日も早く日常生活に戻れますことを願って止みません。
さて、-第7回全国歯科医師野球大会が北海道歯科医師野球連盟の主管により 12チームによる開催の準備が整いました。大会の聖地としての大井ふ頭中央海浜公園野球場の使用が東京2020の関係で今回が最後になりますので素晴しい熱闘を期待したいと思います。
また、今大会に合わせて念願でありました深紅の大会優勝旗が出来上がりました。もう一つは、全国大会の在り方につきましてもいろいろな方面からご意見を頂いていましたので及川副会長を委員長とする「日本歯科医師野球連盟機構改革検討プロジェクト委員会」を立ち上げ検討頂いているところです。 答申書をもとに機関決定したものが今年のキャッチフレイズ「進」の意を汲んで今後20年、30年の野球連盟の発展、進展に寄与できることを願っています。 今後とも皆様の変わらぬご支援をお願いいたしますとともにご活躍、ご健勝を記念いたします。